「真・三国無双」他プレイ日記
2月25日 Sons of the Forest3
YouTubeの動画見てたら、ほんだぽくてさんのコンソールコマンド教室みたいな動画あって、その中のいくつかが 楽しそうなので試してみました。

まずは「gotozone」コマンド。
遠くて行くのが辛い洞窟やスタート地点など、いくつか決まったコマンドがありますが、楽しいのはAA〜ZZの指定コマンド。
このゲームの舞台は、周りを海に囲まれた島ですが、海も含めた地点を東西と南北をそれそれAからZに分けてあり、自分で 好きなコマンドを入力します。

雪山のど真ん中だったり切り立った崖の途中だったり、どこに飛ぶかは行ってみなければわからないのですが、たとえばAA、ZZなど 最初や最後のアルファベットを入力すると、思いっきり深い海に出ます。
ゴッドモード(無敵)にしとくと溺れることはないのですが、島から離れた海で何するの?意味ないじゃん。
ここで登場するのが「togglego WaterLevelSensor」と「togglego CrestOcean」コマンド。
この2つを使うと、深い海がサボテンの代わりに海藻が生え、鳥の代わりに魚が空を飛ぶ砂漠のような光景になります。
そしてそこを普通に歩けるのです。

ここに建築したらどうなるだろうと思いました。
チートはゲームが終わるとリセットされるので、次に始めた時、海底に作った建築は流されて消えるのか残るのか。
目指すのはアトランティスの海底遺跡。
海の底でも丸太は出せるし、インスタント建築もできます。
せっせと作って(さすがに焚火を作っても火はつきませんでしたが)なかなかいい感じ。
丸太を話すと凄い勢いで空まで飛んでくのには笑えましたが、それほど深い海の底なんです。

で、その日はそのまま終了し、翌日起動。
ゴッドモードのみでAA地点に飛んだら、見事に残っていましたよ。
だからといってゲームに役立つわけでもないんですが、すごく楽しかったです。
(2026年2月25日の日記)
1月28日 Sons of the Forest 2
私はカスタムモードで1日を長く設定したのですが、それだと実質遊ぶ時間は1日1時間半くらい?
建築は楽しいけれど、ひたすら木を切って丸太を運んでいるうちに1時間半たってしまうのには流石に飽きました。
そこで遂に禁断のコンソールコマンドに手を出してしまいました(いわゆるチート)。
持ってる材料(岩とか丸太とか)が無限に湧いてくる「loghack」と、ガイドブック建築が瞬時にできる「instantbookbuild」 までは良かったのですが、ちょっとズルして無敵+全アイテムMax所持の「buildermode」で唖然。

食材や弾薬だけならまだしも、リブライザー、ロープガン、ショベルなどの、物語を進めるのに必要なキーアイテムも 揃っているではありませんか。
これじゃあどのバンカーにも洞窟にも行く必要なくない?
さすがに一番大事なアーティファクトはなかったですけどね。

特に私の場合、敵がいないので武器は使う必要ないです。
(狩猟のためのショットガンと伐採用のグレネードは使う)。
弓もピストルも当たらないですからね。
ついでにいろんな乗物もうまく使いこなせません。
(走らせると指が痛くなるのでひたすら歩いてます。)
これでアイテム揃って無敵になったら、おなかすかないし、汚水飲んでも体壊さないし、アイテムいらなくない?

自分でやっておいて、さすがにそれはないだろうと無敵は解除。
アイテムはリブライザー、ロープガン、ショベルをがんばって取ってたのでまあいいかとそのまま続行。
でも冬の間は辛かったので、冬だけゴッドモードにしようかななどとこっそり考えてみたり。

スタート地点がリブライザー洞窟近くの海岸だったので、とりあえずグロテスクな食材と不気味な装備と、可哀そうな 装飾たちを洞窟内に封印、入口は小屋でふさぎました。
そして始めたらうん、おもしろい。
ないセンスを振り絞っても素敵な建築なんてできないし、極端な話、防衛装置も罠もいらないので、大きな家作っても 中はスカスカです。

一応人骨は使わない縛り?なので、ふかふかベッドを3つ、石の暖炉と壁に松明、あとは棚。
それさえあれば十分です。
ビジュアル的にむやみにプランター置いて、ベリー類植えるくらい。
武器も防具も一度飾ればもうないし、丸太も岩も保管の必要ないし。

それでも島中歩き回ってあちこちに家を建ててジップラインでつないだりするのは楽しいです。
ロケーターも3Dプリント使って無限に作れるしね。
いろんな人の動画を見て、建築を楽しみたい。

ただよくわからないのが、動画と私、違う部分があるんですね。 コントローラー使ってるので、設定が違うのは当然として、たとえばホーム画面が動画だと海上のヘリなのに、うちのは 黒いバックに不気味に蠢く手の大群。
まあそれはどうでもいいんですが、GPSマップ、見た目スマホみたいなやつ。
画面でマップの拡大縮小はできるんですが、スマホそのものが大きくならない。
しかも時間がストップウォッチみたいにものすごいスピードで動いているので、今何時かなんてさっぱりわからない。
私は最近買ったので、全てのアプデは済んでると思うのですが、どうなんでしょう。

あとやっぱりケルヴィンやバージニアともっと意思疎通したかった。
せっかくそれぞれの部屋作ってベッド入れても2人とも使ってくれないし、外とか雪山で寝てるなんて寂しいじゃないですか。
ほんとこっちからもプレゼントしたり、座って一緒にご飯食べようとかしたいです。
(2026年1月28日の日記)
12月17日 Sons of the Forest 1
今年10月にWindows10のサポートが終了しましたが、サブのパソコンがWindows10だったので買い替えることにしました。
そして気が付いたらゲーミングパソコン買ってて、気が付いたら「Sons of the Forest」買ってました(笑)。

孤島で行方不明になった大富豪を探すために派遣された主人公が、何者かにヘリを襲撃されて墜落。
主人公は生き延びるために異形の敵と戦いながらサバイバル生活を続け、大富豪を探しながら島の謎を解いていくというストーリーです。
かなりグロテスクな環境で、グロテスクな敵と戦うホラーゲームなのでホラー好き以外にはとてもお勧めできませんが、私は大好き。
ただ、怪物と会った途端、瞬殺されるのがオチなので買うつもりはなかったのですが、なんとこのゲーム、敵が出ない設定にできるのです!

動画で全てのストーリーやエンディングは観ていたので、話を進める必要もなし。
ロープガンやシャベル、リブリーザーは最低限必要ですが、あとは島中を歩き回って拠点を作り、家を建て、ひたすらアイテム集めをすることが目標。
ロビンソン・クルーソーな生活したい。
嬉しいことに敵がいないので、武器もいらない、安全な場所限定で拠点候補を探す必要もなく、森の中で木の実、海で牡蠣を食べれば狩りの必要もなし。
森の動物も(スカンク以外は)友達です。

さらにAIのパートナー、ケルヴィンがまた働き者で、資材集めに奔走してくれるし、頼めば魚も獲ってくれます。
ケルヴィンはわけあってしゃべりませんが、とにかく癒し系なので、「ありがとう」と声かけたり、互いにサムズアップしたりしたかったです。
バージニアにもプレゼントあげたり簡単な合図をしたかった。
セーブしてゲームを終了すると、入手したアイテムが再び出て来るのも嬉しい。
バイオの時代から私はとにかくアイテム集めが目標。

ロケーターも無限に作れるので、いずれは島中を拠点だらけにしたい(笑)。
「時間が溶ける」経験をしてしまって、さすがに時間制限がかかりました・・・。

それでも真っ暗な洞窟をさまよい歩いたり、洞窟内の真っ暗な地底湖って言うのかな?を泳ぎまくるのはかなりの恐怖でした。
ひとつ残念なのは、チートのコンソールコマンドを使えなかったこと。
崖から飛び降りても死なない機能や、建築素材無限など欲しかった・・・。

飽きることのない遊び方ができるゲームだと思うので、この年末は家にこもってのんびり遊ぶつもりです。
これが落ち着いたら、「米砂原醫院」や「鳴蟇村」にも廃墟探索モード(敵が出ない設定)があるそうなので遊んでみたいと思ってます。
(2025年12月17日の日記)
3月18日 「無双アビス」に、水たまる
「真・三國無双 ORIGINS」が大人気ですが、未だにPS5持ってないし、武将変わっちゃったし・・・と 迷っていたのですが、そこにどーんと登場したのが「無双アビス」。

これは無双OROCHI4に近いのかな?
だって三国戦国だし、「私の」無双武将勢揃いだし、声も(たぶん)新録なしでも旧声優さんだろうし。
何より安いしPS4で遊べるし、と即買いしました。

「地獄に、沼れ」とありましたが、開始15分で挫折でした(涙)。
沼るどころか水たまる、ですよ。
もともと私、古くは「デビル・メイ・クライ」のブラッディパレスとか「無双オロチ3」のインフィニット モードとか、とにかくテクニックを求められるモードって苦手なんですよね。

7戦目まで速攻勝利で無双気分だったのが、ラスボスで瞬殺され、の繰り返し。
しかも経験値やアイテムがリセットされて最初からやり直しなので、沼るどころか水たまりの表面に枯れ葉が 1枚落ちたくらいの波紋しか出せませんでした〜。

そこで思い出したのが「無双orochi2 ultimate」です。
もし無人島にゲーム1本持ってっていいよって言われたら、私は迷うことなくこれです。
魅力的なコラボキャラ、豊富なコスチューム、懐かしいBGMの数々、そしてアンリミテッドモード!
本来ならばアンリミなんて絶対無理なんですが、2には徐庶がいたんですよね〜。

矢の雨を降らせるタイプアクションで攻撃と防御をまとめてできるし、スタートから脱出までもうこれだけでした。
アンリミは徐庶とお供の武将たちで、武器やアイテム集めのためだけにそれこそ「底なし沼って」ましたね。
ストーリーやシステムも良かったし、好感度上げの「縁」や、レベル上げの「経験値」も使わず自力で上げるほど ハマってました。

ところが遊んだ方はわかると思うんですけど、徐庶のTAはPS4に凄い負担になったようです。
フリーズはもちろん、暴走ダンジョンで1万人以上倒していざ脱出となったら龍穴がないなどとトラブル続出。
その後「無双OROCHI3」や「三國志8 REMAKE」は普通に遊べているので、徐庶のTA連発がトリガーだったんだと思います。

もし于禁や荀彧や、OROCHI2以降の無双武将も登場して、新シナリオ追加でで「無双orochi2 ultimate」出してくれたら 私、PS5買います!
「真・三國無双 ORIGINS」も買います(たぶん)。
って誰に向かってアピールしてるんだか(笑)。

でもリニューアル無双武将がこれほど人気出て、ゲームもこれほど高評価ならかなわぬ夢になりそうです・・・。
(2025年3月18日の日記)
12月2日 「三國志8 REMAKE」3
もう感想は書き終わったと思ってましたが、遊んでいるうちに次から次へと感想が出て来ました(笑)。
一番気になったのは、武将が簡単に寝返ること。
自分がいる都市にいる武将じゃないとさらっと流されますが、とにかく寝返ります。
それだけならまだしも、これまた簡単に戻ってきます。
敵勢力に移った武将が、気がつくと自勢力に戻っているなんてしょっちゅう。

かと思うと、自勢力にいる時は全然友好度が上がらなかった武将が、寝返った途端遊びに来て、勝手に友好度上げてくんですよ。
きら〜んとか勝手に上げられて、いえ敵のあなたと敬愛なったっていいことないから、相生なったら大変だから。
しかもうちに来てるってことは、どうせ破壊か扇動しに来てるんでしょ?
関羽と張飛、あなた達です!

まあ公孫瓚勢力に劉備がいたからしかたないんですけどね。
他武将でもかなりありました。
自分の意志と関係なく、勝手に友好度上げられるのは何とかして欲しい。
魏続や侯成に懐かれて、ターンごとに遊びに来るので、いえ嫌いではないですけどね?
でも、戦闘後に魏続が戦功1位になった時は泣きそうになりましたよ(笑)。
がんばったね、魏続って。
遊んでいると、仲間武将にどんどん愛着がわいてくるので、だからこそ処断は任意にして欲しいです。

それから舌戦の時の、顔がモアイみたいで猫背みたいになるのは嫌だな。
あれは8の映像そのままなんでしょうか。
あそこだけ古いゲームって感じがします。
あと12や13や14の史実武将の顔も使いたい。
12の大喬好きだったなあ、あと貂蝉。
小喬は13が好き。
できれば無双の顔画像も使いたいです。

都督デビューもしましたが、これは楽でいいですね。
初級だからかもしれませんが、都督になる頃は勧告もほぼ成功でした。
(2024年12月2日の日記)
11月29日 「三國志8 REMAKE」2
アップデートが入って、一番楽しみにしていたのは難易度「カスタム」です。
当初私はランダムと勘違いしていたのですが、一番楽な設定にしてみたら、自勢力だけがどんどん収入が増え、 他勢力はなかなか増えず、戦闘も自勢力がとことん有利で、自勢力の中でも自分だけがどんどん成長していく、 そんな状態になりました。

相変わらず空き地だけはどんどん埋めていくけど、見てみると兵士の数が1000とか2000とか。
文名武名上昇が速くなったのはいいですが、その分行動力100の依頼が増えたり、登用時に相手武将が迷って 舌戦入ったり、めんどくささは相変わらず。
ただ実際に舌戦が強制されるのは、評定時に揉めてる武将の仲裁する時だけなんですよね。

袁術で何進の下で働いてみたら、無人の荒野を行くごとく、あっという間の天下統一でした。
子供が生まれる暇もなく。
まあ楽っちゃ楽なんですけど、さすがにこれはつまらない。
委任とは言え連携や戦法を(見て)楽しみたいのに、出る間もなく終わってしまいますからね。
私に合った、ほどほどの難易度を楽しむ、模索していく作業が一番楽しいかも。
何しろ使える武将1000人だし、シナリオ山ほどあるし、いろいろやってみたいじゃないですか。

でもなぜか袁術に曹操が懐いて(笑)、しょっちゅう訪ねて来て、一度も交流しないうちに義兄弟になっちゃいました。
相性だけではない、不思議な力が働いているようです。
おかげで史実通りのストーリーが進まないなんてままあります。

依頼のスキップや在野武将の登場都市ランダム設定や一騎討ちの有無、放浪軍の解散などはいい変更。
太守のまま移動できるのもいい変更。
不具合はほとんど感じたことがないのでよくわかりませんが、できれば
・君主による処断の有無
・子供がもう少し早く生まれる設定

なども入れて欲しいです。
結婚できたのだから相性はいいはずなのに、いつまでたっても子どもが生まれないと、他武将との交流ができなくて辛い。
ゲームと言えども悪名はしたくないので処断も嫌です。

あと君主の依頼を達成しなくても怒られないのはいい仕様。
無理矢理領地を変えさせられたり、依頼を果たさないと叱られるのって13でしたっけ?
内政で忙しかったりすると他領地に行ってる暇なんてないですよ。
登用や調査だけならともかく、武将を探せと言われると、1つ1つ民心チェックしなきゃならないし。
達成した時だけ褒められるのが嬉しいです。
あとやっぱり輸送ですね。
他領地が困ろうが、とりあえずもらっとく(笑)。

そうそう、難易度カスタムにして他勢力の収入少ないにしておくと、領地を取るのは楽だけど、そこが全然育ってないので 結局一から内政始める羽目になって、結局困るのは自分。
何事もほどほどが一番ですね。

というわけで、私の中では「三國志9」に次ぐおもしろさとなりました。
次が「三國志14」で、9から始めて挫折したのは11だけでした。
PK出るのかな?
評判悪いPKですが、私は次はどんなことができるようになるか、とても楽しみにしています。

最後に、14に比べて男性武将の顔が綺麗になった気がします。
私はどちらかというとダイナミックな14が好き。
でも女性武将はみんな素敵になりました。
ただ貂蝉だけは、落ち着きすぎて儚げなところがなくなってしまい、残念でした。
(2024年11月29日の日記)
11月25日 「三國志8 REMAKE」1
私のゲーム「三國志」シリーズを楽しむ基準は、手ごたえよりも自由度です。
前作「三国志14withPK」は、その気になれば全てのアイテムを1人に持たせることもできたりして、かなり楽しかったですが、 いかんせん君主プレイなので、君主以外は有名武将か有能武将以外はほとんどスルーになっていました。
新作「三國志8 REMAKE」は、1000人の武将全員を主人公にできて、シナリオも山ほどあるし(数えること放棄してます)、 「三國志8」は知らないので完全新作、かなり楽しみでした。

結論から言えば大満足、「三國志9」に次ぐ最高のゲームでした。
シナリオを1本クリアすれば史実武将も編集できるようになるので、まずは登録武将を1人作ってゲーム開始。
笑っちゃったのが、能力オール100はともかく、全ての戦法・特技をボタン1つでコンプリートできたこと。
さらに奇才は「大徳」、曹操を父に持つ完璧武将です。

とはいっても序盤は任務をこなしつつ、民心を上げつつ文名・武名を上げつつ同僚との有効度を上げつつしなければなりません。
さらに義兄弟や配偶者を探しつつ、結婚したら今度は子供も作らなくては!
最初はお金もないのでなかなか宴会もできず、義兄弟候補と配偶者候補をひたすら訪問してるうちに、周りの勢力がどんどん侵攻を 始めます。

私はこれを「手ごたえ」とは思わず、「めんどくさい」と思います。
そこで、2度目からは最初から登録武将の配偶者や義兄弟を1人ずつ設定しました。
女性史実武将はほとんど結婚済みなので、演義伝登場女性を当てにするんですが、いつも彩姫ばかりになってしまうんですよ。
設定に関わらず、文名が上がりやすく、条件を満たしやすいんですよね、彩姫。

でもこつこつ友好度を上げていくと、今度は何をするにも連携が発生してめちゃくちゃ楽しくなります(笑)。
完璧武将なので、一騎打ちも舌戦も委任でほぼ完勝。
戦闘になっても委任で、一撃ごとに連携が発生するその楽しさ!
史実武将もちょこちょこいじってレベル上げ。
とにかく苦労したり、領地を取られたりするのが嫌なんです。

内政で他の領地から輸入し放題も嬉しいし、一般か太守までで十分ですね。
移動に時間もかからないし(探索も戦闘も)、実物の?アイテムなくても、お金で無限にアイテムあげることできます。
むしろ君主とかなりたくない、領地は1つで十分。

ただ、ある程度進むと停滞してしまうんですよね。
たとえば阿会喃で孟獲に仕えていた時に、雲南と永昌だったかな?だけ制圧して、曹操が孫権軍を倒して、劉備、曹操、孟獲の 三国志になりました。
でも、孟獲が曹操に仕掛けても制圧できない、曹操が攻めて来てもなんとか防衛できる、それだけ。
曹操と劉備は一切動かず、そのまま年月が過ぎて寝落ちしそうになりました。
その意味で、文名・武名が5000になったら終われたり、地方制覇でクリアできるというのは、いいシステムだと思います。
もう終わりどころがなくなりそうな楽しさで、大人げなくも時間制限かけながら遊ばなくてはならないです(笑)。
(2024年11月25日の日記)
11月1日 「三国志14withPK」より「英雄乱舞」
「三国志14withPK」も買いましたが、後期(三国時代)になってちょっと飽き気味でいつのまにかやめていました。
いつも曹操孫権劉備だし、いつまでたっても終わらないし。
でもあるサイトさんで「英雄乱舞」があることを知りました。
なぜ私が知らなかったかというと、いろいろ編集していたからですね。
とにかく時間がかかるのが嫌い、負けるのが嫌いなので、自分にちょうどいい難易度に修正するのです。

命令書は40くらい(君主と軍師は政令徹底にする)で余裕持たせる。
自国はお金たっぷりお米たっぷり兵士たくさんで捕虜も登用し放題。
名品もどんどん自分の物にして配下にばらまくから誰も裏切らない。
それっておもしろいの?って言われそうですが、私はストレスたまらなくておもしろいです。

遊んでる方は御存知でしょうが、こうして編集してたので実績も取れないし(それはまあいいんですが)、サービスシナリオ?の 「英雄乱舞」も出なかったんです。
でもどうやらこのシナリオ、とんでもなくおもしろいらしい。
特に夏侯楙の「正直、どうすればよいのだろうか」が(笑)。

でも編集なしでシナリオクリアはしんどいなあと思っていたら、これまたサイトさんの教えで「志在千里」の曹操を選べば、 自分以外軍団に任せるだけでクリアできるとのこと。
早速やりましたよ、出ましたよ、「英雄乱舞」。
しかも追加の教えで「国替えすれば飽きないよ。」と。

なるほど、いつも公孫度や士燮がいつも残るし、劉焉や張魯は関あるし、孟獲はなかなか進めないし。
しかも編集でどうせ実績つかないなら、無理して後期シナリオやる必要ないんだ。
後期シナリオだと、なかなか捕虜にした武将登用できなくて、武将数が少ないんですよね。
群雄割拠の時代のシナリオや、英雄集結、英雄乱舞をひたすら国替えして遊べばいいんだ。

しかも!です。
イベントで「君主交代」できることにも気づきました。
君主が亡くなる前提はちょっと寂しいですが、極端な話、異民族を除く全武将が君主になれるのです。
これはかなり楽しかった。
欲を言えば君主がエンパみたいに勇退できれば良かったのにな。
「英雄乱舞」ばんざい!です(笑)。

私が一番好きなのは「三国志?」ですが、その次に遊び込んだのが14でした。
そして「英雄乱舞」、おもしろかったです。
(2023年11月1日の日記)
9月30日 「真・三國無双8」感想
ほとんどゲームはしなくなりましたが、遊びに来る甥っ子のために無双OROCHIや無双スターズは 買ってました。
「真・三國無双8」はオープンワールド(以下OW)ということであえて買いませんでした。
私はOWといえば「レッドシーズプロファイル」しか知らなくて、そのマップの見方の難しさと車の 操作性の悪さにかなり苦労していたからです(笑)。

でも自粛が続いて甥っ子も来れなくなっていたのですが、ある日ぽつんと「遊びに行けるように なったら無双8やりたいなあ・・・」と。
即買いですよ、DLCコンプリートですよ(笑)。
「叔母ばか」ですねえ、典型ですねえ。

で、甥っ子が来るまである程度武器を揃えたり、レベル上げたりしてたんですが、あっという間に 夢中になりました。
オープンワールド楽しいっ!

ストーリーそっちのけで馬であちこち走り回って釣りをしたり、狩をしたり石を掘ったり草を摘んだり。
たとえば黄巾の乱で戦をほっといて総大将撃破で味方敗北!ってならないのがいいです。
どんなに寄り道してても張角さんは待っててくれます。
ええ何時間でも何日でも。

護衛についてる呂布さんも、戦場を前にいきなり人参掘り始めても文句も言わずに待っててくれます。
船に乗れない董卓さんも、文句も言わず大河を泳いでついて来ます。
任務を放棄してお使いしてても于禁は厳罰に処さずにいてくれます。

そしてパンダ!パンダ!パンダの群れ!
来年発売のエンパでは、エモートで「パンダを愛でる」を是非追加して欲しいです。
エンパはOWではないそうですが、それでもエンパは楽しみです。
隠れ処は置いて欲しいな。

私は難易度天国でのんびりまったりやってるので、あまりお金や素材は使いません。
むしろコレクションアイテムとして集めていくのが楽しいかな。
あと、象を連れて行けるのには驚きました。
店に買い物に行くと、店の中にでも象がずかずか入ってくるんだもん。
街で牛も見かけるので、こちらも支援獣にしたいです。

ストーリーは武将単位で、孫堅や張角や仕方がないとはいえとても短いです。
でも1人1人にちゃんとエンディングムービーがあるのが嬉しい。
最初に見た曹操の「葬儀は簡素に」と残した言葉を再現したムービーは感動しました。
無双シリーズで長年曹操を演じ続けて来た岸野幸正さんならではの演技でした。

ただ、曹操に「孫子の兵法書」プレゼントしたいのに絶対出て来ない(涙)。
叱られると思ったら、「仕方あるまい。
おぬしにも事情があるのだろう。」と優しい言葉が意外でした。

黒山衆頭目は出て来るんです。
ところが白波衆大頭目の下に付いてて、大頭目が出て来てくれません。
なのに「詩経」は持ってました、どこで入手したんだろ。

でも駄馬でぼーっと景色を眺めながら走り回っている時が一番楽しいかも。
エンパもちろん楽しみです。
無双はやっぱり卒業できないね。
(2020年9月30日の日記)
8月22日 「三国志13pk」感想
「三国志13pk」も遊んでみました。
「三國志13」は戦闘が難しい、というよりめんどくさくてなんとなく遊ばなくなってたので、pkも買うかどうか迷いました。
でもまあせっかくPS4買ったんだし、アクションと違ってこれ系は年とっても暇つぶしに遊べそう(笑)とか。

遊んでみてびっくり、全てにおいて編集できない所はないんです。
無双武将ですら、顔も能力も性格も全て変えられるので、知的な呂布とか、全能力100の劉禅とか簡単に作れます。
しかも消費采配7の最強戦法「天下無双」も消費采配1にできるんですよ、これで負けるわけがない。
このシステムが13にあったかどうかは、そこまでちゃんと遊んでないのでわかりませんが、このシステムのおかげで 13の難易度が一気に下がりました。

極端な話、最初から婚姻、義兄弟、親近感Maxの武将も何人でも作れます。
じっくり考えて取ったり取られたりしながら楽しむ人には無用なシステムも、負ければストレスと思う私のような人には とてもありがたいシステムです。
せっせとお土産買って配りまくる必要ないんですもの。

でもそれでおもしろいかどうかはまた別問題。
なので編集をいじっていかに自分が強過ぎず弱すぎず、飽きずに楽しめる難易度に設定するかがポイントになります。
ゲームの遊び方としては何かが違うような気がしますね。

結局編集の恩恵を受けない英傑伝は「官渡死闘」で挫折しました。
威名も一通り揃えて何となく終了。
やっぱりシンプルだけど一番おもしろいのは「三國志9」かな。
PS2が壊れたら最後なので、セットで老後の楽しみにしまってありますが(笑)。
犬夜叉や十二国記やラクガキや、PS2にも処分できないゲームがあり過ぎ、本体安く売ってないかなあ。
(2019年8月22日の日記)
10月4日 「戦国BASARA 真田幸村伝」感想
「戦国BASARA 真田幸村伝」遊んでないんですが、っていうかゲーム自体ほぼ卒業状態なのですが、先日甥っ子が 遊んでるの見て感想書きたくなりました。
あまりの低い評価に思うとこありって感じかな?
甥っ子は「難しい」で初めてかなり苦戦していたので、それなりにやりごたえはあったようです。

私は元々やり込みやりごたえよりも、ストーリーとキャラ設定、声優さんの台詞などが気になる方なので、武器や武将の 成長要素のなさに関しては言いようがないのですが、幸村特化のゲームとしては良くできると思いました。
数人だけですが、武将の進化したアクション、それと幸村物語が、ある部分をのぞいて気持ち良く進みます。

3のいくつかあった幸村ルートは、幸村が鬱々していて、らしくないというか、その成長を見守るのが苦痛でした。
幸村ならではの悩み方、幸村ならではの成長のしかたにそぐわないシナリオだなあと感じてました。
その意味で今回のシナリオは完璧です。
幸村の基本は陽、悩んでも落ち込んでも、その悩み方は陽、落ち込み方は陽。
らしくていいなあと一緒に燃えるシナリオです。

ただ史実に沿うという大前提があるだけに、その史実にBASARAなりの解釈付けをしましたが、そこが大失敗。
信之はなぜ徳川に付いたか、幸村はなぜ西軍に付いたか。
幸村にとって一番大切なその部分をぶち壊したことによって、さらにその割りを喰ったのが、今回の新キャラ信之と、 幸村と共に特化キャラだったはずの正宗。

特に信之は、獅子というより巨大な兎にしか見えないのが辛かった。
声は細谷佳正さん、端正な声とのギャップがもったいない。

逆に最高だったのが、大塚芳忠さんの真田昌幸。
見た目とキャラは「Devil May Cry3」のジェスター思い出して落ち着かなかったですが、やっぱり大塚さんの父親キャラは 最高。
自分でやってたら必死で聞いてるどころじゃなかっただろうけど、そばで応援しながら見てる分には昌幸の長饒舌も 素晴らしかったなあ。
今回は幸村の長台詞も良かったと思います。

他キャラがちょこちょこ登場するのですが、出番の少なさはともかく、私は家康や勝家が出番がない分、ぶれがないのは 好印象でした。
官兵衛又兵衛には笑わせてもらったし、氏政じいちゃん登場は嬉しかったしね。
あと、あまり笑えないモブ台詞がなくなったのも嬉しい。

これ、幸村シナリオだとしても、他武将の台詞もちゃんと入れて値段を安くしたら、もっと評価高かったんじゃないかなあと 思いました。
個人的には、清々しい幸村と、大塚昌幸を聞けただけで満足です。
(2016年10月4日の日記)
2月1日 「三國志13」感想
「三國志13」が届いて、久々のPS3起動。
早速詰んだ(笑)。
私はゲームで負けたり国を取られたり、頭を使って内政したりするのは苦手。
自分で決めた手順やルールでさくさく進めていけないと、逆にストレスがたまる方。

なのでこれまでも今回も、万能武将「子龍」を作って何進の配下に置いてみた。
イベントで何進が退場して、そしたら曹操に付いてくために、曹操を義兄弟に設定して。
基本何進は領地も多く、攻められることが少ないので、何進配下でみっちり内政。
絆を深めるために宴会やらお手伝いやら。

そしたらあっという間に軍師になって、あっという間に都督になって。
えっ?14の領土の13個押し付けられたんですけど・・・。
とにかくやること多くてめまぐるしいし、登用した配下がとっとと逃げてくし、お金なくて名品買えないし、軍備すると 都市のお金なくなるし。

なのにポケットマネーで内政できないし。
(宴会と買い物くらいしかできない。)
依頼来てもどこに行けばいいのかわからないし、わかっても行ってる暇ないし。
左下の攻略のヒントも依頼がある限り延々と依頼メッセージだけでイライラするし。

評定に参加するために任務解かれるのも地味にストレス、やることない。
調査か宴会か。

やっとイベント発生で曹操旗揚げ。
董卓配下は嫌なので、とっとと曹操の元へ。
義兄弟なので温かく迎えられ、即軍師。
こっちでものんびりまったり内政してたら気づいた時には董卓が領土も兵力も10倍以上になってた、詰んだ・・・。

気を取り直して、中原は厳しいので、あまりイベントの影響受けない公孫サン配下でやり直し。
って「黄巾の乱」だと劉焉軍じゃなくても必ず「桃園の誓い」があるの?いらなくない?
とにかく薊や南皮より兵力あげるためにせっせと軍備、やっぱりお金なくなる。
気づいたら絆上げる暇なくなってるし、師事する暇もないし。

文句言いながら気づいたら6時間くらい遊んでた。
夢中になるというより必死になって時間を忘れる感じ。
でも13は私には合わないや。
マップや相関図の見にくさもひどい。
訪問だと一覧できるけど、マップに一覧表示がないのが致命的。

でも舌戦や一騎打ちで優勢劣勢を教えてくれるのは設定上?
私はありがたかったけど、本格的にゲームを楽しむ人には不評だろうなあ。
遊んでて、つい9、10、12とディスク交換したくて仕方がなかった。
そうです、大大大不評の12が私はたまらなく好きなのです。

一番好きなのは9だけど、「自分の遊び方ができる」という意味では10、13も捨て難い。
せめて一シナリオだけでもクリアして、後はPKの様子見かなあ。
遊び方、攻略の仕方がもっと理解できるようになればおもしろみも出て来るんだろうけど。
でも音楽は良かった。

9も好きだったけど、13もとても良いです。
ドラマ「三国志 Three Kingdoms」 武将グラフィック、楽しみにしてるんだけど、このままでは使いどころがない・・・。
とりあえずコンプリートガイド買ったので、しばらくがんばるつもり。
クリアできないとちょっと辛いって意地になってるかも(笑)。
(2016年2月1日の日記)
12月16日 「戦国無双4Empires」感想
だいぶ遅くなってしまいましたが、戦国4エンパの感想です。
2をベースに進化させたと聞いていましたが、最初に遊んだときは三国3エンパを思い出しました。
確かに陣形システムなど2を彷彿させるのもあるんですが、なぜ3を思い出したかというと、難易度の高さかと思います。
まだ政策などが整っていない序盤が厳しいのは当然ですが、それだけじゃなく中盤でも内政をきっちりやらないと普通モードでも かなり厳しい。
2エンパは低難易度だと陣で負けてようが、兵力少なかろうがごり押しできた気がします。
私が苦労したエンパは三国3、三国5ですが、今回はそれに次ぐ難易度だと思いました。

でも三国に比べるとオーソドックスなエンパイアーズですね。
きっちりと内政してきっちりと戦闘する。
真田信之や井伊直政などの新武将に比べて初期武将のアクションが代わり映えしないとか(神速除く)、ゲームシステムも なんとなく古臭いと感じるのは気のせいですね、きっと。
イメージとしてはファンタジーな三国、重厚な戦国ときっちり分かれているのがいい感じです。

一番大きな相違点は、三国がエディットに力を入れ、戦国が一般武将に力を入れている点でしょうか。
三国はエディット800人作れて、その気になればモブのいないシナリオにできます。
衣装、声の種類も多く、豪華です。

戦国は作れるのは200人、声も男女5タイプずつと圧倒的に少ないです。
その代わり一般武将もそれぞれ兜や鎧に個性があり、台詞も使いまわしもありますが、専用台詞を喋ってくれます。
寂しかった三国ステージに比べるととにかく賑やかです。
ミッションを無視すると、自分にやらせろと言い出したりして驚かされました、とにかく台詞が多い。
女性武将を100人公式で作ると聞いた時は、その容量をエディットに回してほしいと正直思いました。

でも三国で他の人が作った素晴らしいエディットをたくさんダウンロードしたので、変わり映えしない自分のエディットを作る気にはなかなかなれず(笑)。
エンパにエディットを求める方には不足でしょうが、私はこれで良かったかな。
でもダウンロードできないのは大きな不満です。
他の人の武将も見たかったし、真田昌幸とかね、使って老将作りたかったな。

あと声は少なすぎ。
特に私は男女共に4パターンしか使ってないので、イベントも同じ会話になってしまって飽きました。
まあ少ないからこそいろんな台詞を作れるんでしょうけど。

ソート機能が復活したのは嬉しいけれど、BGMのランダム機能も欲しかったです。
あとイベント再生する時など、武将を探すのが大変。
もっと整理して欲しかったです。
コンプリートガイドの武将欄にシナリオごとの所属がないなど、細かい不満は多いです。

武将切り替えもいちいちメニュー画面出さなきゃいけなくてめんどかったし、無双で吹っ飛ばす武将もいるのに、2人で倒せとか難題出すし(笑)。
裏切りや勧告ないのは前からでしたっけ?
裏切りないのは楽でいいけど、勧告は欲しかった。
あとなぜ総取りのみなのか?

国半分取った時点で相手がもう半分。
しかも大名いる所しか攻められないなんておかしなことが2度ほどありました。
一度に10国くらい取ってクリアとかつまらないので、総取りにするかどうかは選ばせてほしい。
前はできてましたよね?

妙なガッツポーズとか、爆笑ものの蹴りとか、むしろ立ち絵でいいと思うんですが、それはともかくとしてイベント自体は楽しいです。
「人は城」とか「懐で草履を温める」なんてイベントが、全武将にあるのはどうよと最初思いましたが、いかにもその武将らしい台詞が用意されててよかったです。
最初はぬるく、次は暖かく、最後に熱く草履を温める石田三成とか(笑)。
前田慶次の水風呂と果心居士はちょっと飽きたな。

説明長くしないで台詞だけでちゃっちゃとやって欲しかった。
逆にお気に入りは婚礼。
台詞が多いわけではないんですが、お祝いの席に無双武将やエディット武将がちゃんといて、喋らないけど談笑したり、お祝いしたりしてくれます。
三国は長いわりに民だけなので意外とつまんない。

風魔小太郎と立花ギン千代の婚礼の席に立花宗成がいてやいのやいのやってるの見たら笑ってしまいました。
三国と違って自分の好きな武将同士を親しくしたり、結婚したりできない分、意外な組み合わせができて楽しかったりします。
あと三本の矢の折れちゃった編の間が絶妙で、何度見ても笑えます。
こんなところの好みから、三国派と戦国派に分かれるのかもしれませんね。
私はどっちのエンパも好きだけど、戦闘そのものは三国の方が楽しいです。

DLの夏祭りのお城がただで建てることができて、序盤とても楽になりました、花火がきれい。
浴衣も買いましたが、服部半蔵や本田忠勝、兜取ってあげようよ、なんかおかしいです。
あと浴衣姿で男性武将が胡坐かいて座っていると、あまり平らでなんか変。
こういうところはちゃんとしてほしかったな。

壁紙もせっかく変えても中が暗くて小さいので、よく見えなかったのが残念でした。
イベント(部屋で2人で語り合うなど)でも反映できればよかったですね。
無料だし贅沢は言いませんが。
あと褒美(軍馬など)はまとめてあげたかったです。

最後にこれは、戦国の方が正しいのですが、私は領土配置をめんどくさいと思うタイプなので(汗)、配置の必要ない三国タイプの方が好き。
これいつか選べるようにならないかなあ。
(2015年12月16日の日記)

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